アート部門

アート部門新人賞受賞作品『Uber Existence』遠隔鑑賞プログラム + 参加者座談会

「そこにいること」そのものを提供する存在代行サービス『Uber Existence』を利用し、遠隔で他者の身体を操作しながら文化庁メディア芸術祭を鑑賞し、その後、アクター(存在代行者)と鑑賞者同士が意見を交わす座談会を実施します。自分の肉体/意識が「そこにいる」とはどういうことかを考えます。

日程
9月25日(日)

時間
15:00-16:30
90分(鑑賞ユーザー体験60分/WSを終えての座談会30分)

会場
日本科学未来館 7階 コンファレンスルーム天王星

講師
花形 槙(アーティスト/アート部門新人賞『Uber Existence』)
西村 梨緒葉(本展『Uber Existence』担当コーディネーター)

定員
5名

対象
高校生以上/パソコンでウェブサイトを閲覧できる方

スケジュール

  • 9.25 Sun日本科学未来館 7階 コンファレンスルーム天王星

BACK TO WORKSHOP LIST