応募規定特記Rules and Regulations

応募作品の著作権と作品取り扱いについて

    • 応募者は応募作品の著作権を有することが必要です。

    • 代理の方が応募する場合は、必ず著作権者に許諾を得てください。

    • 作品中に使用される美術、映画、写真、映像、プログラムおよび音楽等については、必ず著作権者の許諾を得た上で応募してください。第三者からの権利侵害、損害賠償等の主張がなされたとしても、応募者が自らの責任で対処することとし、主催者は一切の責任を負いません。

    • 作品の形態によって応募部門を変更する場合があります。

    • 応募に伴う一切の費用は、応募者の負担となります。

    • 提出された応募作品・資料は、原則として返却いたしません。

    • 作品の送付に際して万一の損傷や紛失が生じた場合、主催者は一切の補償はいたしません。

    • 審査の状況によっては追加資料の提出が必要となる場合があります。

    • 応募作品の審査経過・結果についてのお問い合わせは、事務局ではお受けできません。

    • 応募作品の著作権は応募者に帰属します。

    • 審査過程の範囲に限り、応募された作品・資料について複製等の行為をさせていただくことがあります。

    • 受賞作品および審査委員会推薦作品は主催者による審査結果発表、受賞作品展、および第23回以降の文化庁メディア芸術祭の広報の範囲に限り、複製、上映、公衆送信(放送)、自動公衆送信(ウェブサイトの公開)、展示、翻訳等の行為を無償でさせていただくことがあります。

    • 受賞作品展で展示・紹介される作品は、動画や写真等で記録をし、第23回以降の文化庁メディア芸術祭の広報およびその他の関連事業において使用する場合があります。